夢にときめけ
明日にきらめけ
どうも、アニです!間違えた川藤です!
嘘です。武藤です。
素敵な映画にはレッドブルとエリエールが欠かせませんが、ルーキーズにはエリエールがもったいなさすぎるのでハンケチがよろしいようです。泣き過ぎて脱水症状になるかと思った。あぶねーあぶねー
裏で27時間やってるのがどうにもこうにも腹立たしくなる思いです。
それにしても泣いた。
久しぶりのBREMEN!
Lil Mu
夢にときめけ
明日にきらめけ
どうも、アニです!間違えた川藤です!
嘘です。武藤です。
素敵な映画にはレッドブルとエリエールが欠かせませんが、ルーキーズにはエリエールがもったいなさすぎるのでハンケチがよろしいようです。泣き過ぎて脱水症状になるかと思った。あぶねーあぶねー
裏で27時間やってるのがどうにもこうにも腹立たしくなる思いです。
それにしても泣いた。
久しぶりのBREMEN!
Lil Mu
カテゴリー: life
by illreme
4勤3休、ムートンです。こちらでは誰もムートンと呼びません。逆に慣れてます。
灼熱の東京にも幾分慣れてきました。慣れてきたのは灼熱ではなくて、そこで無情にも滝汗をかく自分自身のような気もします。まあどっちでもいいです。
世の中は山本だ二岡だいってますが、やっぱり不倫は文化だでお馴染みのISHIDAの方が一枚上手な気がしてなりません。まあどっちでもいいです。
こうも毎日早く家に帰るとマジでどうしていいのかわかりません。
Happyだからいっか。
Lil Mu
カテゴリー: life
花金もとっとと帰宅であざす。
全身にまとわりつく生ぬるい湿気混じりのTOKYOを、本日はちゃりんこで疾走しました。実際電動機付きでも何でもないから疾走よりも爆走のほうが何となくでもしっくりきます。もれなく滝汗。
「1時間くらいで戻れるだろ」
何て言われてしまったが最後。必死の形相で残り3分の第一京浜を立ちこぎ立ちこぎ。オンタイムに帰社すると、
「早かったじゃないか!」
お前の一言のせいだよ!
まあそれもまた笑ってやりすごせる職場に感謝です。久々にケンケンガクガクを実感しました。
そう、灼熱のTOKYOもそろそろ慣れてきた感があり、ちょっとずつわくわくするようなことが増えました。例えば、相も変わらず夜になれば水曜どうでしょうがお茶の間の笑いを誘い(もちろん数年前の再放送)、sakusakuは未だに中村優がセンスないキャラクターを披露、郵便番号の06始まりを見ると比較的興奮する、等々。
ここでは札幌ネタが沸き起こるたびに僕のもとに話題が振られます。
別に地元じゃねえ!
んなわけでぼちぼちやってます。
んならね~。
Lil Mu
カテゴリー: works
どうも。ハッピーデイズこと大塚愛改めムートン大統領です。
東京ライフはまさにハッピーです。
アツクナケレバネ
某売れっ子広告代理店から、某文句の矢面リーグへ電撃出向を果たしたある氏はこう言いました。
「やっぱり大変じゃないっすか?」
「僕なんかは相当ハッピーですよ」
ボンジュール?
マジで?ってことより、ハッピーって言い草にぐさっときました。人差し指をそっとなめて左の掌にこっそりメモりました。いつか僕の口から吐き出してやろうと心に決めてから早半年。遂に来た。
こんなに早くに家に入れると何して良いのか分からずに、何もせずに早く寝て、早く起きても疲れなんか大してなくて、疲れもないもんだから仕事もチャキチャキ進むし、っていう宜しきサイクルを前に、悪いことをした人を報道し、矢面に立たされた男がそれを理由にか姿をくらませ、そのことにも世間の不信が高まり、その男が仮にそれを苦に自殺なんかしたときには、やれその報道の形がいくら悪しき人間ですら死に追い込んだんだといわんばかりの世論がさらに噴出して、事実を報道しただけのただその中で誰がどう「悪い」ということを指し示しただけのメディアに矛先は向け変えられて、そういえば何が問題なんだっけとわからなくなって何事もなかったかのようになる負のサイクルがテレビではいくつも取り上げられるのを見て、一体どこにメスが入れられればいいのだかわけわからなくなるくらいしか、やっぱりやることもないんです。
そんな中で僕の頭に浮かぶことは、「プライド」って言葉くらいしかなくて、悪いこともプライドを持って、報道もプライドを持って、批判するにもプライドを持って、ってことを並べていくと、仕方なく悪いことをしてしまう弱き人間の想いと、報道に左右されて思うがままに矛先を変える人間の愚かさばかりが心に残って、じゃあ報道がどれだけの想いで成されるかってことだけは本人たちにしかわからんから、結局どこにもメスなんか入れられないんですね。
そんなことしたってまだ22:30で、やはりハッピーな気持ちでとりあえず明日を迎えることだけが、この生活に未だ慣れない男の惰性によって選ばれし道なんです。一つだけ言おう。
いい加減暑いぞ
Lil Mu
カテゴリー: life
言いたいことは先に言うことにします。一つ、暑すぎる。一つ、湿度が高すぎる。一つ、人が多すぎる。一つ、夜が遅すぎる。一つ、渋谷は気持ち悪い。一つ、夏の東京は大嫌い。一つ、冬の北海道も大嫌い。一つ、電車に人が乗りすぎる。
一つ、これ全部知ってた。
それでも僕はここにいてここに生きるってことを、自分で自分を笑いながら受け入れていこうと思います。
こんなとこ住むとこじゃねえって感覚は、おそらく間違いじゃないってことも理解しながら。
Lil Mu
カテゴリー: life
部屋の荷物がなくなっても、新たな部屋が決まっても、大した実感もないままに気付いたら今までと違う駅に降り、真新しい街の面影も再び色あせ、また気付けば街を離れ。
先のことがわからないのは誰しも。それだからこその面白みは感じられるけど、もう少し先のことがわかっていても、結構楽しいと思うんだけどなー。
ひとつの街で生きるってことは、その街の人と生きるってことだし、でもそれはそれまでの人脈をリセットした上に成り立つものでもなく、すべて積み上がっていくことの実感は、自分が生きてきた年数によって次第に認識出来るようになる気がします。会えなくなるわけじゃないし、それは自分自身にまた会いたいと思える何かがあるからで、それがある以上能動的にでも再会の時はおとずれるんだと思います。それでも心に残る寂しさを思うと、面付き合わせて人と生きるってことの重さを痛感するし、大事にしようとも思います。
ともあれ素敵な時間でした。仕事を機に移り住んだこの街で、多くの人に迷惑をかけ、それでも多くの人に励まされ、多くの笑顔を見て、人と生きることをものすごく考えました。愛することや、愛し方さえ。
命がけのジャンプ
不器用だからこそ、命かけて飛び込むくらいしか出来ないし、その勇気を、いつも励まして背中押してくれる人のおかげで持つことができました。
素敵な時間でした。
まだあと少し。札幌人でいようと思います。
ラストダンスもエピローグ!
Lil Mu
カテゴリー: life
絶対怒られる。
北の大地へサミットへ合わせて上陸した彼は、すすきのと大通りを分かつ国道を規制の渦へと巻き込み、多くの乗客待ちタクシーを一掃したかと思いきや、本人はSP要らずの筋肉を携え、悠々と歩道を闊歩するのでした。
そんな彼に「ペンギン堂」のスウィーツの女神はそっぽを向いて満席御免。それでも近くのCAFEできっちりとパフェをかっ喰うあたりは流石の一言に尽きます。しかも結構美味いときた。
素敵な焼肉と素敵なパフェで日々素敵な思いをさせてもらってます。あざす。
そんなくだらないヨタ話はここまでです。
昔を懐かしむことばかりじゃ前に進めないことなんかみんなわかってるのに、それでも同窓会やこういった場があらゆるところで催されてるのは、一種のエネルギーとして本能的なものが働くんでしょうね。フラッシュバックする記憶の断片と、共有した時間や場所。胸の内から湧き上がっては噛み締め、内に秘めては湧き上がる。素敵な思いが単なる懐かしさで終わらないのは、そこに確かにあったモノの価値や、意義を再認出来るからで、簡単じゃなかったってことも、それがどれだけ素晴らしいものであったかも今の自分として納得できるのが、何とも言えない幸福感をもたらして、過ぎてく時間が少しずつ時計を逆に廻してくれるかのような不思議な感覚に陥りました。
悦びとは。別れとは。
そう考えると、一時の感情を超えた部分にそれらの素晴らしさが見出せる気がしました。
いつもはうっとうしい雨も、山岡屋の匂いも、何だか今日は受け入れられる気がして、そんな思いで、残りの日々を過ごしていくんだと思うと、ちょっとだけわくわくするような気も、するんですね。
ラストダンス決行中!
Lil Mu
カテゴリー: life
スープカレーにジンギスカン、それにラーメン横丁ぐらい行っておけば札幌人としてそれなりに評価していただけますか?
水分(アルコール量過多)ばかりを摂取して塩分を求める身体には何て嬉しい食べ物なんでしょう。需要と供給のバランスを我が身をもって痛感します。
昨日はガッツリバスケして滝汗かいて、さぞかし体も軽くなっただろうと安易にも余裕をかましていたところ、所属する会の飲み会では「太ったよね?」の一点張り。
「嘘つけ!」
言いたいところをさすがに省みねばならんレベルに達してる気もして自粛したいと思います。
とはいえ至極素敵な会で、ところが若干の理不尽もあって、エネルギッシュで知的でもあって、でも一番はきっと本能的なところなんだと思います。好きな人を応援する。その中でのコミュニティ自体を大事にして、新たな脈を創出する。昔、「毎日同じやつといて何が面白いんだ」と語る教授がいたけれども、それは結構同意できるところがあって、それは勿論楽なんだけど、何を生むんだと。そういう中で、ひとつのテーマを前に多くが集まる機会は有意義だし楽しいものです。実際に生んだものもある。それは社会的にも意義あることでした。
好きな人が幸せそうに語る姿も、好きな人の好きな人が幸せそうな姿も、やっぱり自分自身にとっての喜びでもあって、何とも言えない恍惚の思いでした。本土に帰った筋肉ゴリラも元気そうで(見てないことを祈る)、最高でした。
札幌での土台は間違いなく今の僕を作っているし、支えてくれるし、これから生きていく糧になっています。場所も人も、常に頭に残るものほどのモチベーションは他にない気がします。
そろそろラストダンス!
Lil Mu
カテゴリー: life
『悦びとは
誰かが去る悲しみを
胸に抱きながら溢れた
一粒の雫なんだろう』
~くるり 『JUBILEE』より~
Lil Mu
カテゴリー: life
接骨院でがっつりマッサージしてもらったら次の日の身体が重たくなるように、温泉に入りすぎたら肌こそすべすべになれどだるさが残ってしまうように、
素敵な想いは一度に味わいすぎるとその時何をどう感じたのか頭の中がごっちゃごちゃになってしまうようです。
そんな時はじっと静まって、ぐっと息をのんで、目をつぶってみて、次の瞬間に浮かぶ想いだけとりあえず汲んでみたいと思います。ふう。
「ありがとう」
ですね。この二日間は一瞬だったようであんなことやこんなことがぎっしり詰まっていて、それでいて慌ただしかったようでゆっくりできた、素敵な時間でした。どうしたって頭をよぎるものが今は払しょくできなかったけれど、それを忘れるというか、それ以上の充実を感じられました。オーガナイズしてくれた素敵な人にまず感謝。その人の好きな人にも感謝。
本当にいろいろ考え過ぎてどうしようもないですねー。
流行りのバーゲンの波にサーフィンして夏物をあさってきましたが、乗りかけた波から見事にこぼれ落ちたコボレ話を一席。
今でこそ大きめの服を着させていただいておりますけれども、高校時代はいわゆる「キレイメ」なるファッションが好きでした。常に身体に服がまとわりつくあの感覚がおそらく好きだったんでしょう。言ってみれば締め付けられるのを自ら受け入れるドM根性丸出しの青春時代です。そこからモーニング娘ばりに卒業したのが大学時代。「何で服にプレッシャーかけられてんだ俺は」。そう思ったが最後、手に取るサイズがMからXL、2XLへとアップしました。まあ言ってみれば成長ですよ。大きくなったってことです。
違います。ただね、いつまでも同じ嗜好であるはずないですから、それなりに大きくない服も着たくなるわけです。札幌といえども夏は夏。暑くなったら肌を出すのは人間の性です。手に取りますよ、ショートパンツ。膝上ぐらいのあれです。カーキとかブラウン系の。やっすくなってるの目がけてフィッティングーです。ごめんなさい今エドはるみがブラウン管の向こうでイチイチ親指立てやがるからつい…
膨らませて膨らませてガッツリ落とす元気もなくなったので、とっとと結論書いて寝ます。要は、服のサイズを大きくしている間に身体のサイズも実は大きくなっていて、細身のパンツは入らなくなってましたってことです。タイトなジーンズにねじ込んでいたのはいつぞや。そんなBOAちゃんで本日はお別れです。
イエス!ハングル!
Lil Mu
カテゴリー: life