my life and death

5月 2008 からの投稿

爆笑ボーリング

5月 31, 2008 · コメントを書く

Lil Mu

カテゴリー: life

アントキのナベアツ

5月 31, 2008 · コメントを書く

いいよね。

Lil Mu

カテゴリー: life

君は薔薇より美しい

5月 30, 2008 · コメントを書く

名曲!

Lil Mu

カテゴリー: life

BREMEN

5月 28, 2008 · コメントを書く

ちゃーす。Muです。

二度目の投稿になりますがくるり「ブレーメン」最高です。素晴らしすぎます。
あるブログに貼られていたこの動画を見て興奮しまくりました。毎日聴いてます。毎日歌ってます。

さっき、ipodに落とし意気揚々と声高に歌いながら昼の道路を歩いていたところ、車から降りてきたおっさんに凝視されました。そんなことで歌うのを辞めてしまったら尚更照れるので、さらにトーン上げて華麗にスルーしてきました。

どのみち照れます。

shinkokyu

「深呼吸の必要」
2004年公開

My Little Loverの当時新譜が主題歌にされており、そのイメージで観たい観たいと思っていた作品。何とも微妙な感は否めなかったけれど、最後のバイタリティは結構グッとくるものがありました。

そんないかにも中途半端な感じで本日はおしまい。
明日もご機嫌にいきましょう。

Lil Mu

カテゴリー: movies

words of love

5月 27, 2008 · コメントを書く

wheelchairt

はいどうも、Muです。

長い一週間が一瞬で終わりました。残るのは充実感と幸福感と感謝と期待と…えっとあと何だっけ。

先週からきたえーるで行われていた車椅子バスケの合宿をお手伝いしていました。一昨日すべての日程が終了し、先日すべての選手スタッフが札幌を立ちました。

実は昨日中に長々と書いていましたが、あっさりと消え去りました。この辺りがデジタルのもろさというか、ゼロとイチの記号がデータとして消去された時に何も残らなくなってしまうことの実態ですよね。アナログを紙に記していたら最悪ゴミ箱あされば出てきそうなものだけれど。

細かなことをもう書けないので、感情的に記そうと思います。

全てはタイトルです。各選手の見送りに千歳まで出向くチャンスをいただきましたが、挨拶の後に帰路に着いたとき、心を襲ったのは本当に本当に幸せな想いただそれだけでした。素晴らしいチームとまた一つ出会う機会をもらい、毎日毎日彼らの背中を見ることが出来、ダメな時も、良い時も、間近に見させてもらいました。

正直最初はどのように接したらよいかわからなかったし、それは気持ちの上でも実務上でも。でも最後はそんなことどうだって良かったし、目の前にいる素晴らしい選手たちにとって、素晴らしい環境でトレーニングしてもらえれば良い、ただそれだけでした。端々に感謝の気持ちとそれを表現する言葉を発せられる彼らはすごくラブリーで、だからこそのことだったと思っています。ハンディや障害に対しての彼らの思いなんかコート上では関係なくて、まだまだ甘い部分も見えたし、だけどそれを跳ね返して余りあるチームとしての魅力も秘められていて、心の底から彼らを応援したいと思えたし、頑張ってほしい。

僕にとってのスポーツって脱却や逸脱や離脱だととらえていて、合宿の初期から彼らのその姿を目にすることが出来て本当に幸せでした。プレッシャーや希望や勝ちたいという思いが、どこかで選手たちの頭から消え去って、ただただ無心に本能の赴くがままにパフォーマンスする姿が、またここでも見られるんだと思ったときに僕の一週間に辛さなんて何にもないやと実感しました。それってきっとスキルや経験なんてもんでは語れなくて、人間性を含めたチームとしての和だけが成せるケミストリーなんだと思います。

昨年のことを思えば、合宿や遠征中は表面化しない部分でやはり現場の人間が一番しんどい思いをします。選手やスタッフは毎日帯同する事務局のスタッフや僕らに対して「ありがとう」の思いを言葉にして伝えてくれたし、でもそんな必要なくて、楽して勝てないってことの意味を、周囲の人間と一緒に協力し合って頑張っていくと理解できるスタッフの間には、間違いなく愛があったと思います。だからこそ全てが終わった時に笑顔でありがとうを言い合える関係が築けたんだと思います。

代表チームは朝の顔合わせや一日の締めくくりによくハンズシェイクをします。ごつごつの大きな手が、いつも何かを語る表現の一端を担っていて、それが今も心に強く残ります。ラブリーな一週間を、ファンタジーとして心にしまいたいと思います。最高の一週間でした。ありがとうございました。

最後に、今回の仕事を投げてくれた方、いろいろと以前からお世話してもらっていた人に少しでも力になれればと思っての一週間でした。最後の打ち上げでその人の充実した顔を見た時に、これ以上ない歓びを感じました。代表チームにとって必要なこと、求めていたことと、僕がこの仕事を引き受けた際のモチベーションとは正直異なっていたけれど、同じ仕事を終え同じ思いを共有したときに、同じ充実感や達成感を感じられたことが僕にとっての歓びで、一週間の完結として最高のハッピーエンドでした。

ありがとうございました。

Lil Mu

カテゴリー: works

Feed Back

5月 25, 2008 · 6件のコメント

おばんです。Muです。

とりあえずトピックだけ。書けるだけ今後書きましょう。

スワロウテイル、鬱、一人、引きこもり、延滞、ニートからフリーターへ、車椅子、目、ブログ、スープカレー、大島さん、マッチ、マネージャー、協会と連盟、スポーツとは、逸脱・離脱・忘却、コミュニケーション、感謝、恩返し、ごめんな~、愛、奥田民生、ダンボ、クンバオイル、ご無沙汰、現場、スカウティング、温泉、レゲエ祭、シュークリーム、

取り急ぎ殴り書きまで。

LiL Mu

カテゴリー: life

二照れ(ニテレと読む)

5月 14, 2008 · コメントを書く

ちゃーす。Muです。

結構いろんなブログを使った経験があるんだけど、wordpressなかなか使い勝手がよろしいようで。
お気に入りです。

本日は愛すべきメタボ対策とニートの巣窟きたえーるにて身体を動かし、街へ繰り出しました。
そういえば体重が再び2kg増量。何かの間違いか…。
そして愛すべきエクセルシオールへ。最近ハマったロイヤルミルクティをオーダー。カウンターで商品を待つことしばし。

出てきたのがこれ。

just a milk

まあそれっぽいんですよ。
それっぽいけどなんか違う。なんか足んない。このシンプルなカップに純白のミルクの上になんか足んない

と思ったらあれだ。ティだもん。ティパックだ。そりゃないと困るわ。だってタダのロイヤルミルクになっちゃうもん。
たーだまだわからん。もしかしたら気を利かしてティパック入れといてくれてたのかもしらん。(確実にそんな時間なかったけども)
こいつは飲んでみないことには始まらん。そう意気立って一口含む。

 

わからん。

なんか純粋なミルクにはないほのかなティの香りというかそんな鼻をくすぐる風味が感じられんこともない。もう一口。

やっぱりただのミルクや。そうそれはミルク。間違いなくティパックの入れ忘れや。だってティパック置く皿は別にあるし。ここまで来ると僕の目の前にある物体が単なるホットミルクなのかロイヤルミルクなのかも全然わからん。ロイヤルミルクだと思いたいけどそうしたらそれに入れられるティなんてもんは単なるティでしかなくなるわけで、どっちがいいかと言われれば正直ティの方がロイヤルであってほしいから多分ここにあるのは単なるホットミルクなわけで、エクセルシオールまで入ってただのホットミルク飲んでる自分に相当照れた。

照れてるうちに火のついたタバコの灰を今まさに落としたその器は、タバコの灰を落とされるためだけにある灰皿のちょっと向こうに置いてあった使い古しのティパックを置くためだけにある皿であったことに気付いてさらに照れた。照れた後誰にも気づかれないようにしれっとその灰を灰皿の方に移したのは言うまでもない。

ということで、ある一部分だけを切り取ってみれば本日の僕という生き物は、「カフェに入ってロイヤルミルクティ片手にタバコをふかし広告批評(お気に入り)を読みふける青年」、になりきって「ホットミルク片手にティパックを置くための皿の上に誤ってタバコの灰を落とし広告批評なんて大人な読み物を背伸びして眺める赤子」みたいなもんである。そんなやつはエドはるみに「おっぱい飲みたいの~?」なんてあやされてりゃそれでいい。

全てが終わり、何事もなかったかのようにお店を後にしたのも言うまでもない。ただその時握りしめた拳と、勝利を収めたボクサーのような充実した笑みだけは僕にしかわからない。

でも言っちゃった笑

そんな良き日を別のどこかで過ごした皆さん。どんな一日でした?明日もご機嫌にいきましょう。

Lil Mu

カテゴリー: life

Divaの後ろ髪

5月 12, 2008 · コメントを書く

flowers0512

母の日は花屋さんにとってかき入れ時なんでしょうね。
スーパーの花屋さんも心なしか種類が少なかった気がします。

で、自分に買いました笑

divacd

『DIVA』
ジャン=ジャック・ベネックス監督作品
1981年フランス映画

ずっと欲しかったサントラをTSUTAYAで発見。即借り。

jersey-J

前レラカムイ北海道所属
Jawad Williams “J”
彼からもらったプラクティスジャージ。彼はよく僕にニックネームを付けたがり、ある時はバブルヘッド(大リーグやNBAの選手をモチーフに作られる首がグラグラ揺れる人形)、マフラーをした時はOKAMA、そして頭をなでてLil Mutoh。

お前に比べりゃ小さいに決まってるわ。

最後までその称号は僕の元に。あざす。

というわけで前職はレラカムイ北海道のマネージャーをやらせてもらっていました。
最近になってオフィシャルのDVDを拝見しましたが、懐かしい思いがフラッシュバックして、比較的酔いました。
人の心を揺さぶるものってそう多くないと感じます。溢れかえるほどの言葉や映像が出回っても、ほんの一握り。
多くの皆さんと共にあの場にいられたことを今この瞬間にも光栄に思えますし、幸せな気持ちです。

次は新たな場所で。ここではないどこかで。

Lil Mu

カテゴリー: life

my life and death

5月 12, 2008 · コメントを書く

どうも。武藤 Lil Mu です。

とあるところでこのブログを見つけ、自分の名前がドメインになるブログを作りました。とはいえwordpressの名前はばっちり入っているところが、単なるパンピーの揺るぎなき証拠ですわ。

もともと自分の名前を隠して表現することについては思うところがあったし、隠れてこっそりやるブログも飽きてしまったので、この形でどこまでやれるかということで頑張っていきましょう。

ブログの意味とか在り方とか、いろいろなところで論じられるところではあるけど、それは自分がどういうブログを作るかということで「自分なり」を表現していけたらいいですね。

というわけで愛すべきこの曲と共に、導入として。

Lil Mu

カテゴリー: my life and death